そだね、もふー屋さんだね。

日々『頃』→『是』精進。

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【ガンダムウォー】5/23 SCS予選に行ってきました。

参加人数9人 スイスドロー
使用デッキ:青赤OO
なんとも無個性な陸ジムOガンダムから殴り出すデッキ。
隠し味にアフリカが入ってます。

以下戦績。

1:白単重速
後攻、青Gないが1枚引けばいけそう。最初のドローで青G引いた(ほっ)。3ターン目にアフリカ起動してそのままオペ割られなかったので、Oガンダムで殴り勝ち。
二戦目、相手にレイ出されなかったのでハイマットの打点を食らわないよういなしながら殴りきる。
2:青赤OO
先攻、一戦目アフリカ起動。相手の展開が止まりそのまま殴りきる。
二戦目互いに竦み合い状態だったが、相手のOガンダムにエクシアとギリを奪われ数的不利になり鎮圧される。
三戦目初手赤G、ガンダムの力×2、アストナージ、急ごしらえ、Oガンダム…迷ったがスタート。
やっぱり青G見えねえで動き出しが遅れて数を捌ききれず負け。

3:青緑武者コイン
武者でコイン生んでジャブローに散るをかますデッキの模様。
先攻。一戦目アフリカ起動。相手G引けてないのもありヴァーチェで押し切り。
二戦目、今度は虚偽が引っかかってくれて相手がアタッカーを上手く出せないでいる間にOOユニットとハリソン機で制圧。

結果:4位
アフリカは強いと信じてます。がGバランスは見直そうかなと思います。
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  1. 2009/05/23(土) 20:33:36|
  2. ガンダムウォー
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【雑文】明日と明後日の

大会(ガンダムウォー、アクエリ)はレポート書こうかなと思います。
先に宣言しとけばちゃんと書き込むだろうという思惑。
まぁ見てる人殆どいなそうですがメモ帳代わりでもあるので…。
  1. 2009/05/22(金) 19:38:16|
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【アクエリ】たわごとの続き。

…続きです。

さて“相良 香津貴”ですが…この生徒会長さん、書いてあることがいちいち強力な超ブレイクなわけですが…こんな強力なカードを200枚近く集めた人がいると思うと戦争でも始めるつもりとさえ思えますね(冗談はさておき…)。

生徒会長の能力は四つ!一つ目の能力は…
「自分の支配キャラの《スチューデント♀・♂》の精神力+1、シールド、オフェンシブ、ディフェンシブを与える」
この段階で既に強力です。大概この手のアイコン強化ブレイクは、自分自身に効果がかからず、アイコンが微妙だったり相手にもかかったりしたもんですが…生徒会長はそんなことは全然ねーのよな仕上がり。一段大きくしたらこうなるのかと…なんか時代を感じますね
自分自身が既に7/5/5 シールド・オフェンシブ・ディフェンシブな時点で十分強力ですが、さらに…二つ目の能力!
「《あなたの支配キャラのスチューデント♀・♂》が捨て札される場合、このキャラからパワーカード1枚をダメージ置き場に置くことで、そのキャラを場に残す。」
くだいて言えば、疑似バインド1を与えるテキストですね。
今まで白いアタッカーの悩みの種だった、除去や精神攻撃に耐性を持たせられる点は非常に優秀です。特に白のエース“藤宮 真由美”とあらゆる点が見事に噛み合う作りなのは仕様としても凶悪そのもの。バインドでは不可能な“シルマリル”後に生存させられるのは大きな魅力ですね。“雛森 まゆ”とかが代表格でしょうか。
まだテキストがあります。
三つ目、四つ目の能力は…!
①:「目標の《スチューデント♀・♂》ひとりのアタック・ガード宣言を取り消す」
続きを読む
  1. 2009/05/08(金) 13:50:42|
  2. アクエリアンエイジ
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【アクエリ】グランプリ結果を受けてのたわごと

さて、G.Wにアクエリグランプリ東京が開催されたわけですが。
黄色強すぎwな環境で何が勝つのかと思っていたのですが、青緑日照りが優勝したそうですね。

黄色をメタゲームの起点にした場合個人的に、まずデッキ構築で気にする点は「いかにカウンターと向き合うか」です。
黄色いと大概「皇帝の威光」がほぼ確実に目一杯搭載されているでしょうから無視して構築するのは厳しいものがあります。故に「威光」もといカウンターを意識した作りにしたいところ。

ではカウンターを意識した作りとはどのようなものなのか。
大別して、以下の二つに分けられると思います。

1:カウンターとの枚数差を付ける

主だったカウンター→「威光」4枚よりも多く被カウンターカードを搭載する。
金棒型の緑やヨハンナや四天レール、血盟リチュアルや今回優勝した日照りなどはここに分類されるでしょうか
また単純に枚数を増量するだけでなく、1枚単位においても損失を出しにくいものから優先したいところ。ひらたく言えばコスト1以下が指標になるかなと。
カウンターよりもコストが低ければ、カウンターされてもそのカード間でのディスアドバンテージがないので速度差が広がりにくいですしね。デッキから払うから実質0になることも多いのでw0コストなら尚良し。2:カウンターされないカードを基軸にする

カウンター不可プロジェクト、ブレイクやパーマネントを基軸にデッキを組成することで、カウンターを「死に札」にしてしまうのが狙いです。
激昂型の緑、赤単、白単、ポラリス入りの黄単などが当てはまるでしょうか。
またカウンターは特性上手札に大事に取っておくことが多く、腐らせた場合に他のカードより長く効いてくれることが期待できます。

どちらかに完全に分けきれないデッキ(白とか赤とか黄とか…って一杯ありますね)も多々ありますが、どちらかの点を意識して構築していると思います。

1の方が攻め気質、2の方が守り気質と言えるでしょうか。
1の方は手数が要求されがちなので、キャラ事故でのつまづきが一番の不安要素ですが逆転力があるのが魅力的。
2の方は堅実に場を固めていく動きを取ることがコンセプトでもあるので安定もし易いのですが、相手のペースを崩すカードが少ないのでリードを奪われた際の巻き返しが難しいのが難点。 続きを読む
  1. 2009/05/08(金) 13:41:47|
  2. アクエリアンエイジ
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