そだね、もふー屋さんだね。

日々『頃』→『是』精進。

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【アクエリ】12/25 アクエリ公認大会に

行ってきました。
4人参加 ギャラクシースタイル スイスドロー

使用デッキ:黄キャラビート
前回使ったものとほぼ同じ。手持ちの「デュアルサンダー」を“フォルナ・スウェーデンボルグ”に入れ替えたぐらい。


とかいう劣化コピーを更に劣化。

以下うろ覚え。

1:ドレッドフルリチュアル
「ドレッドフルリチュアル」から“ヴェルナ・エイワース”やらを繰り出す。

後攻。

此方攻めきれずにいると、相手勢力アタックで落ちた“ヴェルナ・~”を「ドレッドフルリチュアル」から呼び出し。
此方突破できなくなり、「ワイバーン」の付いた“ヴェルナ・~”に殴りきられる。

2:赤黄うめ

“八剣 うめ”に「ソニックブレード」で突破。

先攻。

相手引き直すと赤のキャラが止まる。
此方順調に場が広がっていき、「ソニックブレード」もかざしつつ殴りきる。

結果:3位(1-1)

キャラビートの挙動が使いこなせかったり、メタを的確に読まないといけなかったりと怠けて使うもんじゃないと気付かない時点で駄目ですね。

来年はもう少しまともなゲームができるようになりたいです。
思考力とか推察力とか判断力とか構築力とか諸々足りなすぎてギャラクシーになって以来ほぼずっと負け越してるので。
自分の弱さがむなしい
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  1. 2011/12/30(金) 22:40:01|
  2. アクエリアンエイジ
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【アクエリ】12/18 アクエリ公認大会に

行ってきました。
6人参加 スイスドロー ギャラクシー

使用デッキ:黄キャラビート

ギャラクシーな組み方がイマイチわからないのでコピーデッキを使うことに。
デッキ自体はサバトの3位の黄+緑なキャラビートのパーツ足りないとこをちょこちょこごまかした感じ。

とかいうデッキに対しての手抜きに言い訳するゴミ。

以下うろ覚え。

1:黒天使
“真代 詠”を中心にした黒単。

後攻。

相手黒とわかったのに、此方「飛刀族」支配から始めない。
目先の補給にかまけて「ダークサイドウォッチャー」も埋めてしまい、相手のアタックに有利交換を要求できない。

此方攻めるタイミングを失い、アタックを受け続けダメージ死。


2:黄黒エレメントウォール
「エレメントウォール」を中心にしたデッキ。

後攻。

此方こまごまアタックしていき、相手も「エレメントウォール」コンボ成立寸前までいくが、勢力アタックで10ダメージに。

3:緑みやこ

“久遠寺 みやこ”を中心にした緑単。

後攻。

相手の2/3/3 サイズで此方攻め手が緩んでいるうちに、相手“久遠寺 みやこ”ブレイク。突破手段がなくデッキを消費していた此方デッキアウト。

結果:5位(1-2)

コピーデッキ使っといて散々な成績とか寒すぎてちょっと…。
とくに緒戦に黒に負けるとかデッキ的にはあってはならないことなので、いろいろと使い手の問題が有りすぎて悲しい
  1. 2011/12/30(金) 22:31:44|
  2. アクエリアンエイジ
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【アクエリ】12/4 公認大会に行ってたみたいです。

かろうじて年末に滑り込み更新…カスの分際で一月近く怠けるとか何考えてるんですかね

ギャラクシースタイル 4人参加 スイスドロー

使用デッキ:黒天使

“真代 詠”“ズィリーラ・ヴァラス”「パニッシュメント・アサルト」と強そうなカードをひっつかんで入れた感じの作り。

とかいう、カードパワーまっしぐら!ペティ〇リーもふー!

以下うろ覚え。

1:青単

“ヴェルナ・エィワース”等に「ルビー・ロッド」を付けて制圧。

後攻。

相手の「飛刀族」を此方受け止められず場が延びずにいる状態でドローキャラに「死の刻印」を撃たれる流れに。
此方「パニッシュメント・アサルト」で場を崩して、“真代 詠”サーチするがデッキに無し。
決め手に欠き細かい動きが続くが、此方場とパワーの計算が出来てなく殴るタイミングを逸して、デッキアウト。

2:黒天使

“真代 詠”を中心にした黒単。

先攻。

此方が先攻なのをいいこと、に先に“真代 詠”を出して「飛刀族」も支配。
そのまま切り返されずに殴りきり。

結果:3位(1-1)

場を見てからの次ターンの予測を立てて落ち着いて行動したいですね。他人事みたいにまとめてしまってるな…
  1. 2011/12/30(金) 22:24:15|
  2. アクエリアンエイジ
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【アクエリ】11/20 アクエリ公認大会に

行ってきました。


4人参加 スイスドロー エクストリーム

使用デッキ:ヴァイオラクタル

もうデッキ組む度に「導師」探すのに疲れたので、「導師」なしでもいけそうなデッキということでチョイス。
デッキ自体は“ヴァイオラ”と“フラクタル”で場を固めて押しつぶすアンドロイド。
今回は“ヘカトンケイル・ユニット”“ブラック(ドクロ)ハート”を採用してみました。


とかいうテンプレにチョイ足しでデッキ作った気分になってみる実験。

以下うろ覚え。

1:黒天使

“メルキセデク”から“ザラキエル”“ライカ”“リゥ=ギャラクシー”等を繰り出す。

先攻。

相手引き直して黒キャラが3ターン目まで見えず…。
しかし此方も決め手に欠き仕留められない。
此方“ヴァイオラ”ブレイク→相手「グラビトン」→此方「グラビトン」で“ヴァイオラ”は出ないがぐだぐだになり、“ヴァイオラ”“フラクタル”が間に合い圧殺。


2:青フレイヤ

“フレイヤ”を中心にした青単。「クロスファイアハリケーン」等も見えました。

後攻。

此方先に“ヴァイオラ”が通り場を広げていく。此方「ロボット3原則」でコスト戻しブレイクレスポンス“ブラック・ハート”出し「グラビトン」コスト内に、で相手ブレイクを阻むが後続に“フレイヤ”が出てくる。
シールド持ちを素体にされて「グラビトン」で妨害できず。

此方“フラクタル”を追加して、“ヴァイオラ”で“フレイヤ”を越えて殴りきる。

結果:1位(2-0)

今回は相手が事故したり相性良かったりと運が味方してくれた感がありますね。

“ブラック・ハート”は可もなく不可もないと言った印象でした。ガードしたキャラを弾けるのは魅力的なのでもう少し試してみようかと思います。
あと“ヘカトン~”はかっこいいだけでした
  1. 2011/12/03(土) 00:15:49|
  2. アクエリアンエイジ
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